私のヤクルト

一般的なヤクルトを飲み続ける中年男性の漫画
一般的なヤクルトを飲み続ける中年男性の漫画
一般的なヤクルトを飲み続ける中年男性の漫画
一般的なヤクルトを飲み続ける中年男性の漫画

ダンナが就寝前にただのヤクルトを飲むようになって何年経ったろう?
自炊スキー泊の時にヤクルトを買う度に

それ!糖分の塊だから!

って周囲に言われても、めげずに買っていたダンナ。
なのに、買っておいたヤクルトは気がつけば周りにドンドン飲まれちゃってて。
「私の分が〜!」って焦ってたな〜。

今はヤクルト1000が大人気ですが、ダンナは1000には一切興味を持たず一般的なヤクルトを飲んでいますよ。

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※このサイト「イラレで漫画」に上げている漫画部分は、日常で経験したコトを土台にしたフィクションです。

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