古事記・国産み(27)四国誕生

イザナギとイザナミの間に四国が産まれる
—– 1p —–

顔が4つあるって…想像できない〜阿修羅像みたいな感じ???
ということで…描けませんでした。

この四国の発想って面白いですね〜。
天武天皇時代から四国は既に4つに分かれていたのかしら?
愛媛は昔から「えひめ」だったのっていうのも、面白い。
こういうのを調べてみたい気もしますが、いかんせんそういうマニアック?な事柄は本も難しくなっていくので…きっと無理。

押していただけると、こんな内容でも読んでもらえているのね〜と安心しています。
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「イザナギ・イザナミ国産み編」過去記事

1話:天の御柱
2話:天の御柱完成
3話:神殿も完成
4話:身体の違い
5話:結婚しよう
6話:新たに出会う
7話:回想する
8話:声をかける
9話:自分も声をかける
10話:お腹に幸せ
11話:第一子誕生…?
12話:水蛭子
13話:海に流す
14話:さようなら水蛭子
15話:二番目に産まれた子
16話:淡島
17話:改善策を考える
18話:高天原へ帰ろう
19話:太占で原因を占う
20話:女から声をかけてはダメ
21話:結婚式をやりなおそう
22話:男から声をかける
23話:男から声をかける

コメント

  1. ハナちゃんラブ より:

    こんにちは、ひさびさにコメントしますがいつも楽しみに見ています!タマゴさんの絵はみんな可愛くてだいすきです。古事記シリーズ頑張って下さいね。
    私も夏山今シーズンは天気にて何度も計画変更が多かったです。でも変更で出かけた蝶ヵ岳・からさわはとても印象深かったです!

    • たまご より:

      こんにちは〜!古事記はマイペースで更新していきます〜。
      レスもマイペース過ぎて遅くてゴメンナサイ!
      蝶ヶ岳は穂高の山々をちょっと離れたトコから静かに眺めることができて…良いですよね〜(^^)

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