古事記・国産み(30)国産み終了

イザナギとイザナミによる国産みが終了
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本を読むと本州を産んだ後に、一番最初の島「オノゴロ島」へ戻る途中で産んだと書いてありました。
ということは…旅をしながら国産みをしていったんでしょうか?
そう思うと…話はどんどん広がりそうですが…収集がつかないので、国産みについてはココまでで(^_^;)

押していただけると、こんな内容でも読んでもらえているのね〜と安心しています。
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「イザナギ・イザナミ国産み編」過去記事

1話:天の御柱
2話:天の御柱完成
3話:神殿も完成
4話:身体の違い
5話:結婚しよう
6話:新たに出会う
7話:回想する
8話:声をかける
9話:自分も声をかける
10話:お腹に幸せ
11話:第一子誕生…?
12話:水蛭子
13話:海に流す
14話:さようなら水蛭子
15話:二番目に産まれた子
16話:淡島
17話:改善策を考える
18話:高天原へ帰ろう
19話:太占で原因を占う
20話:女から声をかけてはダメ
21話:結婚式をやりなおそう
22話:男から声をかける
23話:男から声をかける

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